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<title>PGP User's Manual for Windows PGPよもやま掲示板2</title>
<link>http://www.cla-ri.net/pgp/</link>
<description>PGP User's Manual for Windows PGPよもやま掲示板2 の Really Simple Syndication です。</description>
<language>ja</language>
<copyright>PGP User's Manual for Windows</copyright>
<generator>PGPよもやま掲示板2</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>

   <item>
    <title>GnuPGのタイムスタンプ</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/06/4.html</link>
    <description>つまらない質問ですみません。質問１．gnupg-w32cli-1.4.3.exe.sig の署名日時を GnuPG 1.4.3 で確認すると、2006/04/03 19:42:33 となってます。これは日本標準時だと思うんですが。gpg.exe のタイムスタンプは2006/04/03 19:31:29 となってます。なぜ時間がずれていないのでしょうか？インストーラがファイルのタイムスタンプ調整をしたんでしょうか？それとも、GnuPGの設定がまずくて JST になっていないのかな？質問２．投稿少なくて寂しいですね。ところで、以前の掲示板の過去ログはどこかにありますか？ ＞管理人さん質問３．ゾウの鼻はなぜ長いのでしょうか？</description>
    <pubDate>2006-06-03T23:07:16+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2008-05-05T21:09:13+09:00</lastBuildDate>
    <author>gpg user</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/06/4.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>複数署名</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/12/27.html</link>
    <description>現在のところ、PGP Desktop 9.6.3 では複数ユーザの署名は出来ないようですね。仕様と言ってしまえば、それまでですが…。GnuPG では可能なのに PGP で出来ないのは、何か奇妙な感じがしますが。でも署名検証は複数でも出来るんですよ。署名は駄目で、検証だけ複数サポートというのも、何か奇妙な感じがするのですが。何故なんでしょうかね？そんなの全く必要が無いという考えなんですかね。私はそうは思いませんが。歴代の PGP は全て同様なんでしょうか？</description>
    <pubDate>2007-12-05T01:06:09+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2008-02-06T11:51:03+09:00</lastBuildDate>
    <author>gpg user</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/12/27.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>PGP9.6.3のクリア署名の不具合</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/08/24.html</link>
    <description>ひさしぶりに書きます。閲覧してる人いるかな？先日、PGP Desktop をアップデートしました。9.6.3 です。そして、あるテキストファイルを右クリックしてクリア署名したんですが、うまくいかない。出来たファイルを見ると、テキストの前にゴミがついていました。？？何だこれは？ゴミの中には ustar という文字があります。tar ファイルのフォーマット名ですね。PGP Desktop は複数ファイルを処理する場合に tar ファイルを作成しています。ゴミの正体は、tar ファイルのヘッダ部分のようです。しかし、単体ファイルの処理で、しかもクリア署名してるのに、tar は不要な筈です。以前、他のスレッドでもすこし話題になりましたが、http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/11/14.htmlUTF-8 以外のテキストをクリア署名したい時はファイル経由で処理するしかありません。以前は同じ操作で正常に処理されたので、アップデートが原因と思われます。それとも私の環境だけでしょうか？</description>
    <pubDate>2007-08-29T21:56:19+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2008-01-22T14:04:58+09:00</lastBuildDate>
    <author>gpg user</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/08/24.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>PGPdisk 自動アンマウントにチェックができない。</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/10/26.html</link>
    <description>PGPdiskを作成したのですが、設定の『自動アンマウントにチェック』をつけることができません。6.5.8ckt　になります。</description>
    <pubDate>2007-10-15T11:44:00+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-10-15T11:44:00+09:00</lastBuildDate>
    <author>kikichi</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/10/26.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>Outlook 2003ではPGPのプラグインはうまく機能しない</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/10/25.html</link>
    <description>Outlook 2003でPGPのプラグインを使って署名・暗号化すると本文が削除されてしまう。メール送信時に削除されているようです。本文をコピーし、PGPtrayのクリップボードから「JISで暗号化と署名」を行った後、「貼り付け」本文を送信すると正常に送れ、受信も正常に行えます。フィンガープリント：0AE8 219D 6508 5332 B389  E6AC E093 ED0A BAF9 3BB0</description>
    <pubDate>2007-10-03T22:09:22+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-10-03T22:14:57+09:00</lastBuildDate>
    <author>PGPを10年ぶりに使った</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/10/25.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>PGP9を導入したPC上でのOutlook 2007の不具合について</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/12/15.html</link>
    <description>PGP 9.0.6で確認したところ、Outlook 2007をインストール後、Outlook 2007を起動しようとすると、異常終了する。解決策を見つけました。HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Windows内にある「AppInit_DLLs」キーを削除（別名に変えてもOK→「_AppInit_DLLs」 ）する。すると、Outlook 2007が起動可能になりました。環境Windows XP Professional SP2IE 7.0Outlook 2007干渉の確認をしていて、PGP9のサービスが動作中にOutlook 2007を実行すると異常終了することを確認。PGP9のサービスを停止させてもいいが、それよりもよい方法がないか確認したところ、PGP Forum :: View topic - Office 2007 and PGP 9.5http://forums.pgpsupport.com/viewtopic.php?t=7609&amp;postdays=0&amp;postorder=asc&amp;start=15&amp;sid=0bed9e071ee7723a72a56096b9b201d4にPGP開発スタッフによる非公式コメントが載っていた。解決策は前述のとおり。どうやら最新の9.5.1でも同様の現象が発生するようです。以上の方法で解決しましたが、非公式コメントなので、十分気をつけて行ってください。レジストリのバックアップ、復元ポイントの作成はもちろんのこと、可能ならハードディスクのイメージベースでバックアップもとっておいてくださいね。起動できなくなっても責任は持ちません。また、何かしらの機能（たとえば受信メール自動復号化機能など）がおそらく使えなくなると思いますが影響までは確認してません。僕の環境ではこれで正常になりました。以上のとおり報告します。お役にたてば、コメントつけてくれるとうれしいです(^_^)/# vistaに対応したPGPはいつリリースされるのでしょうか...。リリースされるまでvistaに移行できない、PGPに依存した僕...。</description>
    <pubDate>2006-12-06T04:46:36+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-10-01T00:14:41+09:00</lastBuildDate>
    <author>通りすがった人柱さん</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/12/15.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>独り言</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/03/22.html</link>
    <description>スパムが一杯ですね。サイト自体の更新が止まっているし。別館のPGP最新情報も一月で止まっている。どうしたんでしょうね？GnuPG 1.4.6 でDSA2鍵の暗号文を --list-packets オプションで覗くと、存在しない筈の署名パケットが表示されるという奇妙なバグが有りましたが、現在の 1.4.7 では直ってるようですね。アレは一体何だったのでしょうか？PGP 9.5.3 ではDSA2鍵は作成できませんが、インポートは出来るようですね。そのインポートした鍵で署名するとSHA256以上になりますが、正常に処理されます。PGP 9.5.3 ではSHA224は扱えないようです。SHA224での検証も出来ません。GnuPGのユーザは当分SHA224で署名しないほうが無難なようです。PGP 9.6 ではどうでしょうか？あと、DSA2とは関係ない話ですが、GnuPG 1.4.7 (MingW32) で、--edit-key のサブコマンド trust を実行して、「2 = 信用しない」を指定すると、「信用: 無期限」となるんですが、これは一体何なのでしょう？　どう考えても変なんですが。</description>
    <pubDate>2007-03-23T22:12:01+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-06-02T20:45:47+09:00</lastBuildDate>
    <author>gpg user</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/03/22.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>Windows 用 GnuPG 1.4.5 を日本語化しました</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/11/13.html</link>
    <description>GnuPG 1.4.5 の日本語用メッセージカタログを完成させました。また日本語版 Windows のコマンドプロンプトで iconv.dll なしに日本語メッセージが出るよう、バイナリ形式の言語ファイル(gnupg.mo)と実行ファイル(gpg.exe)を作り直しました。合わせて、レジストリの設定を手でやらなくてもすむよう、Inno Setup でインストーラーを作りました。ソースコードの差分といっしょに私のサイトで公開しています。</description>
    <pubDate>2006-11-26T00:33:15+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-05-26T15:31:45+09:00</lastBuildDate>
    <author>venona</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/11/13.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>平文の痕跡</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/07/5.html</link>
    <description>削除ネタをひとつ。PGP9 の機能のひとつに細断処理がある。ファイルを完全に抹消するのが目的である。対象となるファイルは復号化した平文などである。他人に見られたくない。そこで、本当に削除（上書き）されているかテストしてみた。テストの手順は下記である。１．小さな NTFSのパーティションを作成。２．そこに数文字のテキストファイルを作成。その数文字の内容を記憶。３．そのファイルを PGP9の細断処理で抹消。４．特殊なツールを使用して、パーティション全域を検索。（手順２の数文字を検索）パーティション全域の検索には WinHex というツールを使用した。http://www.x-ways.net/winhex/NTFSのごく小さなファイルのデータは $MFT というメタ・データに格納される。それは上書きされていた。ミラーである $MFTMirr にもデータは残っていなかった。しかし、テストの結果、$LogFile に手順２の数文字がそのまま残っていた。$LogFile とはトランザクション・ログと言われるメタ・データである。OSが記録する。細断処理では $LogFile は処理対象外らしい。PGP9の空き領域抹消をしても消えない。NTFS 内部データ構造の抹消オプション付きで、空き領域抹消をすると消えた。この内部データ構造の抹消オプションは、ブートパーティションでは使用できない。嫌な予感がした。PGP9は暗号文を開くと通常はブートパーティションに一時ファイルを作成するからだ。そこで、次のテストをしてみた。１．別機で暗号ファイルを作成。元の平文の数文字の内容を記憶。２．テスト機に暗号ファイルをコピー。３．PGP Desktop で上記の暗号ファイルを開き、何もしないで、すぐに閉じる。４．WinHex を使用して、テスト機のブートパーティション全域を検索。　　（手順１の数文字を検索）結果は思ったとおりでした。$LogFile に復号化した平文が残っていました。たとえ暗号ファイルが別パーティションにあろうとも同じ事である。一時ファイルが $MFT内に収まった場合、必ずブートパーティションに平文の痕跡が残るのである。しかもPGP9だけでは、その見られたくない平文の痕跡を消す手段は無いのである。OSによって上書きされるのを待つか、別ツールを用意して消すしかない。</description>
    <pubDate>2006-07-06T16:41:37+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-05-25T19:01:44+09:00</lastBuildDate>
    <author>hetare</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/07/5.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>Vista対応PGP 9.6 リリース！</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/03/23.html</link>
    <description>本日付でPGP 9.6リリースしました。Vista対応です！ただオンラインショップの表記ではVistaとは書いてませんが...。心配だったので本日日本法人に連絡とったところリリースノートにはVista対応と明記があり、サイトの更新が追い付いてないだけとのことです。いやー、待ってましたよー。これでVistaに乗り換えられる！</description>
    <pubDate>2007-03-29T09:49:46+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-04-02T15:17:39+09:00</lastBuildDate>
    <author>coro</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/03/23.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>gpgコマンドの戻り値について</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/11/11.html</link>
    <description>こんにちはgpgの戻り値について質問です。現在、Soralis9環境にて以下のコマンドを実行しファイルの復号化を行いたいと思っているのですがコマンドの戻り値が2で返ってきてしまいエラーとなってしまいます。復号化されたhoge.txtファイルは出来ているようなのですが戻り値が2でエラーチェックにてひっかかってしまします。この戻り値2のエラー内容がわからず困っています。どうぞご教授ください。宜しくお願い致します。ちなみにgpgのバージョンは1.2.6です。gpg --passphrase-fd 0 --batch -o hoge.txt -d hoge.gpg &lt; passfile</description>
    <pubDate>2006-11-01T14:36:15+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-03-16T20:05:00+09:00</lastBuildDate>
    <author>木曜日</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/11/11.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>&quot;Text Output&quot; や &quot;Input is Text&quot;はどこにいったの？</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/11/14.html</link>
    <description>PGP Desktop 9.5 を使っています。試用期間は終わったので PGP Zipだけしか使えません。ファイルに署名しようとしましたが，以前のバージョンでは選択できた&quot;Text Output&quot; や &quot;Input is Text&quot; が出てこないので選択出来ません。PGP Desktop 9.5 ではこれらは選べなくなってしまったのでしょうか？。ご存じの方は教えて下さい。よろしくお願いします。</description>
    <pubDate>2006-11-27T21:16:28+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-03-15T06:32:10+09:00</lastBuildDate>
    <author>山中　清</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/11/14.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>WinPＴのgpg-zipを復号したあと</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/03/21.html</link>
    <description>複数ファイルをWinPTのFile ManagerのExcrypt into ZIPで暗号化し、これをDecryptしてできたzipを解凍してもファイルがひとつしか取り出せないのですが、うまくいくzip解凍ソフトはありませんか？</description>
    <pubDate>2007-03-03T11:48:00+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-03-06T01:36:44+09:00</lastBuildDate>
    <author>なむ</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/03/21.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>Vista対応について</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/12/16.html</link>
    <description>まだVista対応バージョンが出てないようですが、今後出た場合、PGP9.02購入者には無償アップグレードが提供されるのでしょうか？それとも9.5以降の購入者だけ？それとも、また購入しないといけないのでしょうか？# PGPに依存してるので、PGPが対応してくれないとVistaに移行できない僕(汗)。</description>
    <pubDate>2006-12-10T08:03:56+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-03-02T17:20:02+09:00</lastBuildDate>
    <author>通りすがった人柱さん</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/12/16.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>メールアドレスが変わった場合</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/02/20.html</link>
    <description>今まで使用していたメールアドレスが使えなくなり、新しいメールアドレスに移行しました。このような場合、一般的にPGPの鍵の管理はどのように行えば良いでしょうか？（旧メールアドレス用の公開鍵は公開鍵サーバーに登録されています。）以下の手順で問題ないでしょうか？1)古い鍵を破棄する2)公開鍵サーバーに破棄した鍵を送信する3)新しいメールアドレス用の鍵を作成する4)新しい鍵を公開鍵サーバーに登録する旧メールアドレス用の鍵を「破棄(Revoke)」したら、その鍵で暗号化されたファイルは復号化出来なくなるのでしょうか？テストで作った鍵でファイルを暗号化し、その鍵を破棄してみましたが、復号化は出来るようですが・・・。鍵の破棄について、調べてみたら、「鍵を破棄すると、その鍵で暗号化されたファイルが復号できなくなる」と記述されたサイトがあったので心配しています。PGPは、6.5.8ckt ja r3を使っています。よろしくお願いいたします。</description>
    <pubDate>2007-02-08T12:46:02+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2007-02-09T22:18:32+09:00</lastBuildDate>
    <author>C3PO</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2007/02/20.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>S/MIMEの鍵</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/12/19.html</link>
    <description>comodogroup.comからS/MIMEの無料証明書を取得したんですが、それを秘密鍵込みでPKCS #12形式のファイルにエクスポートして、PGP9から、そのファイルをインポートしました。面白い事に、その鍵でファイルの暗号化や復号化が普通にできるんですよ。一般のPGP鍵と同様に扱えるんです。本当はメール用の鍵なんですけどね。そして、さらにPGP9からその鍵をエクスポートできるんですよ。テキスト形式なんですが、見た目は一般のPGP鍵ファイルと同様の形式です。それをGnuPG1.4.6からインポートしてみたんですが、なぜか秘密鍵しか読み込まない。PGP9では復号化できる暗号ファイルも、GnuPG1.4.6では復号化できない。ということは、これはマトモなPGP暗号ファイルじゃないのでしょうか？PGP9の独自仕様なんでしょうか？それとも、GnuPG2.0.1だと復号化できるのかな？</description>
    <pubDate>2006-12-15T22:50:21+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2006-12-30T21:32:41+09:00</lastBuildDate>
    <author>gpg user</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/12/19.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>OUTLOOK2003SP2 + gpg4win1.0.8にて</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/12/18.html</link>
    <description>thunderbird1.5.0.8+Enigmail0.94.1.2からOUTLOOK2003SP2+gpg4win1.0.8へ移行しました。先日新たにPGPでメールをやり取りすることになり、先方と公開鍵を交換したところ、「BAD signature」となってしまうと指摘を受けました。おかしいなと思い、こちらで先方の署名付メールを確認したところ、同じく「BAD signature」となったのでOUTLOOKから自分宛に署名付メールを送信してthunderbirdで受信をし、署名の検証を行ったところ検証に失敗してしまいました。問題を解決するに辺り、どの様に確認を進めていけばいいかアドバイスを頂きたく書き込みさせていただきました。</description>
    <pubDate>2006-12-14T16:33:55+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2006-12-22T01:26:18+09:00</lastBuildDate>
    <author>ななし</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/12/18.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>しょーもない質問ですが、、、</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/12/17.html</link>
    <description>暗号化したテキストの中身を見るにはどうしたらいいでしょうか？別にそれでどうこうということではないですが、どんな感じに暗号化されてるのか知りたいがために、、、＞＜；</description>
    <pubDate>2006-12-11T14:06:51+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2006-12-14T18:34:13+09:00</lastBuildDate>
    <author>初心者</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/12/17.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>Enigmailでの暗号化日本語添付ファイル名の処理</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/11/12.html</link>
    <description>本名で出なくなって 久しぶりのkiyoです。私自身、Sylpheedをほとんどメインに使っているのですが…Thunderbirdの拡張機能であるEnigmailで、暗号化日本語添付ファイル名の処理に手を加えたものに需要というものは有りますか？　というか、欲しい人は居ますか？　欲しい人にはテスターになって欲しいです。安心していただくために書きますが、Enigmail自体に手を加えるのは私ではなくて日本語パックの作者です。申し訳ありませんが、今のところWinows版限定です。＃ ついででなんですが、GPGshellの中途半端な日本語化ファイルを期間限定で公開しています。</description>
    <pubDate>2006-11-21T02:21:47+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2006-11-21T02:02:57+09:00</lastBuildDate>
    <author>kiyo</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/11/12.html</guid>
   </item>

   <item>
    <title>pgpdump 0.25</title>
    <link>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/10/10.html</link>
    <description>The current version is 0.25 (2 Oct 2006).     * Catched up to 2440bis draft 18.    * SHA224 was addedhttp://pgp.iijlab.net/pgpdump/pgpdump-0.25.tar.gz</description>
    <pubDate>2006-10-08T17:58:16+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2006-10-13T02:59:04+09:00</lastBuildDate>
    <author>venona</author>
    <guid>http://www.cla-ri.net/pgp/bbs/2006/10/10.html</guid>
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